TARZANに監修記事が掲載されました

■TARZAN「実は、カラダに悪いコト。」

雑誌「TARZAN」の7/9号の特集記事「実は、カラダに悪いコト。2015」にて、監修記事「セックス 性生活においてやってはいけない、6つのこと」が掲載されました。

以下、記事のリードから
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どんな情報もサクッと手に入る現代。でも、その健康情報は本当に正しい? そこで、本誌は専門家に総力取材。食事、ダイエット、トレーニング、オフィスと通勤、セックス、スポーツなど、身近なテーマを追求しました。第2特集には「実は、アタマに悪いコト」。保存版です!
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TARZAN_20150709

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今の日本人は世界的に見てもセックスの回数が少なすぎるが、その原因として日本人男性全体の「精子力」が衰えているからではないかとの分析を紹介、そこには間違ったマスターベーションや生活習慣などが関係している可能性が高いとして、「性生活においてやってはいけない、6つのこと。」が紹介、解説されています。

*事務局より

獨協医科大学越谷病院リプロダクションセンターのサイトが公開されました

2015.06.10 | お知らせ

■獨協医科大学越谷病院リプロダクションセンター

獨協医科大学越谷病院では、院内に生殖医療を提供するリプロダクションセンターを開設し、本年7月1日(水)より診療を開始します。オープンに先駆けて、本日、獨協医科大学越谷病院「リプロダクションセンター」のサイトが公開されました。

reproductioncenter
サイトはこちらから

リプロダクションセンターでは、男性には男性不妊の専門医が、女性には産婦人科医が、それぞれ詳しい検査・治療にあたり、ご夫婦双方の現状を踏まえたうえで、両方の主治医が妊娠に向けた治療方針や総合的な戦略を考えます。そして、ご夫婦と男性部門・女性部門の医師の4者が会する場を設け、最善の治療に向けてコンサルティングを行います。

以下に、ニュースリリースより5つの特色を抜粋しました。

1)不妊治療はカップル(男性・女性)が基本「それぞれの専門医が同時に治療」
2)不妊原因の半分はダン瀬永にある「男性不妊の生殖専門医による治療」
3)土曜日も診療、さらに平日19時まで(2015年9月〜)「キャリアの途切れない不妊治療」
4)がん治療の前に凍結保存「がんの患者様の妊孕性温存」
5)大学病院ならではの規模を生かし「新しい診断・治療法を研究開発」

プレスリリースはこちらから

事務局

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