日本生殖医学会理事長との対談が掲載されました

■日本生殖医学会理事長と男性不妊治療の第一人者によるスペシャル対談!(前編)

日本生殖医学会理事長との対談がリクルートライフスタイルのサイト「seemラボ」に掲載されました。

現在、日本では「晩婚化」、「晩産化」の影響で不妊治療を受ける夫婦が増加しているが、不妊原因の半分を占める男性不妊の治療環境が十分に整っていないことが課題の1つであるとの指摘がなされています。

日本生殖医学会理事長と男性不妊治療の第一人者によるスペシャル対談!(前編)

ヘルスプレスに取材記事が掲載されました(2)

■HEALTH PRESS 3月14日 「アブノーマルなAVの見過ぎでEDに!? ED治療薬「シアリス」が若者に人気のワケ」

1月には「射精障害」について、3回に渡って取材記事が掲載されました。

・『射精障害』での不妊が増えている
第1回:妊活カップルを悩ます「射精障害」 中で出せない「膣内射精障害」が急増
第2回:処女と童貞で結婚、一度もセックスができない<未完成婚>の原因は……
第3回:妊活はシチュエーションを変えることも大事 不妊治療は愛情の確認から

今回は射精障害の原因の1つとして考えられているのが「アダルト動画の蔓延」について、対策としてのED治療薬や末永くセックスを楽しむためのアドバイスについて。

岡田先生や小堀先生へのインタビューによって構成されています。

アブノーマルなAVの見過ぎでEDに!?ED治療薬「シリアス」が若者に人気にワケ

事務局



朝日新聞・朝刊(3/9)「患者を生きる」に取材記事が掲載されました

朝日新聞朝刊の「患者を生きる」にて取材記事連載の4回目が掲載されました。
テーマは妊娠・出産、情報編です(記事をクリニックすると別ウィンドウで拡大表示されます)。

Asahi_20180309

事務局

朝日新聞・朝刊(3/8)「患者を生きる」に取材記事が掲載されました

■朝日新聞3月8日朝刊「患者を生きる」連載4回目

朝日新聞朝刊の「患者を生きる」にて取材記事連載の4回目が掲載されました。
テーマは妊娠・出産、不妊治療費です(記事をクリニックすると別ウィンドウで拡大表示されます)。

Asahi_20180308

事務局

朝日新聞・朝刊(3/7)「患者を生きる」に取材記事が掲載されました

■朝日新聞3月7日朝刊「患者を生きる」連載2回目

朝日新聞朝刊の「患者を生きる」にて取材記事連載の2回目が掲載されました。
テーマは妊娠・出産、不妊治療費です(記事をクリニックすると別ウィンドウで拡大表示されます)。

Asahi_20180307

事務局

朝日新聞・朝刊(3/6)「患者を生きる」に取材記事が掲載されました

■朝日新聞3月6日朝刊「患者を生きる」

朝日新聞朝刊の連載記事「患者を生きる」にて取材記事が掲載されました。
テーマは妊娠・出産、不妊治療費です(記事をクリニックすると別ウィンドウで拡大表示されます)。

Asahi_20180306



事務局

朝日新聞・朝刊(3/5)「患者を生きる」に取材記事の連載がスタートしました

■朝日新聞3月5日朝刊「患者を生きる」

朝日新聞朝刊の「患者を生きる」にて取材記事の連載がスタートしました。
テーマは妊娠・出産、不妊治療費の第1回目です(記事をクリニックすると別ウィンドウで拡大表示されます)。

Asahi_20180305

事務局

「NHKクローズアップ現代+」に小堀先生が出演されました

2018.02.07 | マスコミ紹介

■NHKクローズアップ現代+ 2月6日(火)放映「男にもタイムリミットが!?~精子“老化”の新事実~」

2月6日(火)のNHKのクローズアップ現代+では、獨協医科大学埼玉医療センターの取材により、「男にもタイムリミットが!?~精子“老化”の新事実~」というタイトルで「卵子だけではなく、精子も老化する」というテーマで放映されました。

番組では、獨協医科大学埼玉医療センター泌尿器科の小堀先生がスタジオ出演され、解説されました。

番組ホームページはこちらから

事務局


ヘルスプレスに取材記事が掲載されました

2018.01.10 | マスコミ紹介

■HEALTH PRESS 1月5日 「『射精障害』での不妊が増えている」

近年、急速に増えているとされている男性不妊原因の一つ、「膣内射精障害」についてのインタビュー記事が掲載されました。

→ HEALTH PRESS 妊活カップルを悩ます「射精障害」 中で出せない「膣内射精障害」が急増

事務局

NHK NEWS WEBに取材記事が掲載されました

2017.11.28 | マスコミ紹介

■NHK NEWS WEB 11月28日 「男35歳 “精子”の分かれ道」

「女性の卵子とは違い男性は何歳になっても大丈夫」という認識は大きな間違いであり、「35歳を分岐点として“精子力”(=妊娠させる力)が落ちるグループと、落ちないグループ」があるという取材記事が紹介されています。

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「“卵子の老化”ってよく聞くけど、男性は何歳でも大丈夫でしょ」

そう考えている人は大きな間違いです。

「射精ができるかぎり子どもは作れる」

そんな考えが大事な人を傷つけているかもしれません。
まだ、あまり知られていない精子の現実です。
(ネットワーク報道部記者 牧本真由美)
———–

→ NHK NEWS WEB 「男35歳 “精子”の分かれ道」

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